播磨灘では独自の骨軟化製法により、魚を丸ごと食べられる「まるごと食べられるシリーズ」として『たいやきちゃん』が生まれました。
頭から尾まで食べられるように加工されているので、「家庭の生ごみゼロ」を達成できます。
鯛めしやご飯のお供としてお使いいただけます。

名前の由来
1970年代に日本で放送された子供番組『ひらけ!ポンキッキ』のヒット曲「およげ!たいやきくん」にちなんで、骨まで軟らかく加工された『やきたい』が、あんこの入っていないたいやきに似ていることから、くんではなく「ちゃん」付けにして『たいやきちゃん』と名付けられました。